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涼野のOLU CREATEな日々

なんとなく不安で泣いていた自分から卒業する!28歳からのイマドキ女子の女性幸福論「カラーシグナルセラピー」代表スズノのつぶやきブログ。

いのちの本質、存在価値

こころのはなし カラーシグナル

こんばんは♪

うちって最寄りのバス停やコンビニまで行くのに10分以上かかります・・・コレって九州あるあるなのかしら。

 

28歳からのイマドキ女子の女性幸福論
3ヶ月で「他人軸」から「わたし軸」へ
「カラーシグナルセラピー」

代表セラピストのスズノです〜(*´﹀`*)

 

さてさて。昨日は「誰に何を言われても言われなくても、あなたの価値は変わらない」というタイトルで、あなたの存在価値は絶対的で変動しませんぜo(・ω・´o)という話をしました。

 

存在価値は万物に等しくあるもの

で、じゃあどんなに頑張ったり努力したりしても、私の価値は上がらないの?と一抹の不安にかられたあなた。

 

残念ですが、存在価値は上がったり下がったりしません。

 

でも逆に言うと、どんだけ人に迷惑かけて自堕落な生活をしていたりマナー違反して後ろ指さされても(極端な例ですが;笑)存在価値が他者より下がる訳ではないんです。

 

赤ちゃんに学ぶ、いのちの本質

先月、友人に赤ちゃんが生まれたので抱っこしに行ってきました。お人形みたいなサイズですけど、ちゃ〜んと、にんげんなんですよね(笑)すぅごくあったかくて、やわらかくて。とても幸せな気持ちになりました。

最初は私が抱っこすると泣きわめいていたのですが(顔をくしゃくしゃにして真っ赤な顔をして泣くので可愛くて面白くてゲラゲラ笑ってしまいました。)しかし泣き疲れた&慣れてくれた(or諦めた)のか、最後の方は泣きもせず腕の中でウトウトしていました。(ノ ´▽`*)ノかわぇぇ・・・♡♡♡

 

生まれてすぐの赤ちゃんは、本当に何もできませんよね。人間の形をして生まれてきますが、まったくのエイリアン状態。そしてお世話をしてあげないと死んでしまいます。生きるために、「欲しい」を主張する。しかも、全力で。赤ちゃんのギャン泣きは、空気がビリビリ震えます(笑)もちろん、甘えるのも上手。とにかく要求を通すために泣いて主張する訳です。

 

そして、言ってしまえば傍若無人なその振る舞いで、周りの人は一見大変ですが、とっても幸せな気分をもらえたりします。

息をして、今日もここにいのちがある、という存在で誰かを幸せにしている。それが「いのちの本質」です。

 

他者からの評価=存在価値だという思い込み

ではいつから、いのちの本質である存在価値に上下または善悪という認識をくっつけてしまうのでしょう?

 

もっと言うと、なぜ自己否定をしてしまう人が出てきてしまうのでしょう?

 

それは他者からの評価、特に「お叱り」をいただいた時に「自分がダメだから、こんなことをしてしまうんだ」という考え方にハマってしまった場合です。あるいは他者と意見が違って、自分の「意見を否定された」時に「自分を否定された」と受け取ってしまう場合もあります。

 

なぜ、そう受け取ってしまうのかまで掘り下げると本当に原因は人それぞれ。幼少期の周囲からの影響、そして一番は個性。同じ親に育てられても、きょうだいで全然性格が違ったりしますよね。 「こんな自分はダメだから変えたい、よくなりたい」という前提から始まる頑張りを続けていると、不安で不満足な状態がどんどん増えていきます。

 

何故なら「頑張って」得た”素晴らしい自分”なので、頑張らなかったら素晴らしくなくなる、という前提で生きてしまっているから。

 

「もっと、もっと」と麻薬のように頑張ろうとすると、いつかオーバーヒートしてしまう・・・もういい加減ヤバいぞというところまでいくと、心の不具合か体の不具合、つまり病気という症状であなたへシグナルを出してくれるのです。

 

こころからのシグナルをキャッチしよう

はて?シグナル?出してくれるって誰が?って感じですよね。隣のおばちゃんでもなければスズノでもありません。あぁ、かといって宇宙からのメッセージとかでもありませんよ。あなた自身です。

 

にんげんは、目に見えるボディの中に、理解するには膨大すぎる量の「普段目には見えない、いろいろ」が詰まっています。物理的にも、概念的にもです。(別に人間だけではなく命あるもの皆そうですけどね♡)

 

そして目には見えないからこそ、自分の意識、心、考え方や価値観を100%把握し理解している人はそうそういませんよね。

 

この「いろいろ」の中でも特に注目なのが!

社会という「ひとのなか」で生きていくために身につけてきた「嫌われないためのオトナな(空気よむ)私」の考え方、価値観はオプション品なので、あなたの深層心理のなかには標準装備の「わたし」がいます。

 

つまり、誰もが多重人格者と言えますね♪
ヽ(´∀`)人(・ω・)人(*´∇`)ノわーい♪

 

このデフォルトで搭載されている「わたし」(まぁPCでいうOSみたいな)が、普段の生活で無視されていると「いい加減、わたしの話を聞きなさいよっ!」とシグナルを出してくれる訳ですね〜。

 

なんかモヤっとしている場合、おそらくこの標準の「わたし」とオプションの「私」とがせめぎあっています。

 

スズノの場合は、オプションの私がパワフル過ぎて(笑)本来の「わたし」を黙殺し続けていたので辛かった経験があります。

 

スズノのカラーシグナルセラピーでは、この本来の「わたし」ってどういう考え方してたっけ?もともと何が好きで何が嫌いなんだっけ?という内面へのアプローチをします。言葉だけでは難しいので、ぬり絵をつかって遊びながら☆*.・(*ゝ∀・*)ノ

 

気になった方は、ぜひホームページをご覧くださ〜い♪

www.olucreate.com

 

体験セッションで一緒に遊べるといいなぁ〜♪*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

 

 

本日も最後まで読んでくださって
ありがとうございます(人´ω`*)♡

 

そんなあなたには
雪崩のごとくハッピー&ラッキーがふりそそぎますよ♪

 

すばらしい〜♪♪♪

 

ありがとう、ごめんなさい、ゆるしてください、あいしています。

誰に何を言われても言われなくても、あなたの価値は変わらない

こころのはなし

こんにちは〜♪
熊本市で過ごす初めての冬に備えておりますスズノです。

 

師走になりましたね。そりゃあ寒い訳ですよ。

つい先週まで洗濯物についておりました大量のカメムシさん達も、ちっとも姿を見せなくなりました。よかったよかった。

 

今日は
「誰に何を言われても言われなくても、あなたの価値には関係ない」
というお話(。-ω-ヾ(∀`。)

 

父&兄のツンデレを理解できず
「愛されてない」と思い込んでいた思春期

先日、トイレでゆっくりしていた時に大分の母から電話がかかってきました。(ぇ、ちょっと待ってまだオシリ拭いてないのよ)と思いつつ、普段だとかかってこない時間帯だったので出てみました。

 

母:アンタ、地震っ!大丈夫な!???

私:え?(・◇・。)?特に揺れてないけど?(トイレだし?)

母:いや、[リノ兄]がな「阿蘇地震ぞ!リノは大丈夫か?ちょっと電話して聞いてみよや!」っち言うけんさぁ。えぇ?そっちは揺れんかったんな。でも[リノ兄]がとにかく電話しよっち言うけん一応かけてみたんよ。まぁ無事やったんやな良かったわ。ハイハイ、ほなな〜!ガチャッ。ツーツーツー

 

・・・という一部始終でした。(あ、ちゃんとその後トイレは完了しましたよ)

 

母は愛情&人情たっぷりなオモロイ陽気オカンという感じなのでズケズケとした物言いは時に私のガラスのハートを紙やすりで研磨していきますが、私のことをどう思っているかは分かりやすくてありがたいです。

 

一方、我が家の男性陣(父&兄)は究極のツンデレです。もっと言うと、私にはツンしか見せません。

 

思春期の私は、この二人のツンしか見せない生活の中で、一人で勝手に「もう私は愛されていないのかな、兄に比べて私は好かれていないのかな」と思い込んでいたのです。

 

自己否定の材料にしてしまっていたのは
期待と異なる反応への違和感でした

とは言え、しっかりと物質的にも生活環境的にも何不自由なく与えて育ててもらっていたので、頭では愛されていると理解していました。

 

しかし、私の求めていた愛情表現とは違っていたために、心のどこかで「私は愛されてないかもしれない」という違和感が残っていたのです。

 

たとえば、中学生以降になっても私は、幼少期の頃のように単純に「すごいね、リノはえらいね、かわいいね」と褒めてほしかった・・・今思えば深層心理ではただそれだけのために頑張っていたんですよね〜。あぁ健気。笑 勉強もして生徒会活動やら部活も副部長をしてみたり、とにかく真面目で「目立つ」子でした。

 

しかし親も人の子、ひとりの人間なので、子どもとは言え他人を褒めることが気恥ずかしかったのでしょう。(私は全然恥ずかしくないタイプなんですけど)私の両親に期待していた言葉はのぞめませんでした。

 

それどころか「リノはうちの家族のなかでもちょっと異質だ」「女の子なのに性格が強すぎる・・・性格が兄とリノ、逆ならよかったのに」(ショック!笑)などなど、私と対照的な兄(あまり自己主張せず、波風たてず、器用に無難にすすめる)の方がよしとされ可愛がられている、という印象を私は勝手に感じていました

 

はい。勝手に、私だけ、そう感じていたのです
・・・ここ重要ですよ!テストに出ます。(何の)

 

そして、私は今のままじゃダメだ、もっと頑張らなくちゃ愛されない(=私の思うように褒めてもらえない)。でもどう頑張ったらいいんだろう?とにかくなんでも一生懸命突き進もう!という思考回路でもって、素の自分を否定していることに気付かずにいました。なので「褒められたい→頑張る→時々期待通りに褒められる→嬉しいからまた頑張る→期待通りにいかない→★自分がダメだから褒められないと思う→もっと頑張る→ループ」になっていた訳ですね。

 

↑この★自分がダメだから褒められないと思うがキーポイントです。
頑張ることは方法論の一つとして素晴らしいですが「頑張らないと褒められない=背伸びしていない素の私では愛されない=存在価値の否定」という心理構造に基づいた頑張り方はお勧めしません。人生のうち一度は経験してみてもいいですが、一生ずぅっとは嫌です。だって辛いんですもの。

 

 

実はあなたもわたしも愛されている。 愛情表現の違い。

大学から親元を離れて生活をし始め発覚したのは「父も兄も、私のいない所でいつも私のことを気にかけている」というエピソードです。何それ!?笑

何かにつけ思い出すたびに「リノはどうしているんだ」と母に尋ねるそうです。しかし、彼らから直接私へ連絡がきたことは一度もありません。(いつも母経由)そして顔を合わせても特に喜ぶ素振りや私への優しい態度を見たことがないです。マヂどんだけー。

 

今大人になってやっと分かったのは父も兄も「好きな子にどう接していいか分からなくて無視したり、話しかけれたと思ったら結局ちょっかいを出して相手を傷つけて終わる」という小学生あるあるの愛情表現をしているんだなぁということでした。ふぅまったく。世話の焼ける男たちだぜ。

 

分かっちゃあいましたが愛情表現は人それぞれですものね。愛しているという想いをあらわす行動は人によっては「金銭的援助」や「干渉しない」だったり「アドバイスする」もしくは「いぢわる言ったりちょっかいを出す」かもしれません。

 

私の愛情表現は「あなたはすごいよ、素晴らしいね、えらいぞ、かわいいね、だいすきだよ」というシンプルだけど日本人だと気恥ずかしい言葉の数々。どうしてこうなった。笑 そして分かりやすい笑顔。笑顔なんかだだ漏れですよ。

 

一方、ご覧の通り私の家族の愛情表現は、私のそれとは全く違います。相手に同じことを期待していると、当たり前ですがちがう結果(=褒めてもらえない)となるのですが、だからと言って愛されていないと言えるでしょうか。

 

えぇ。ちがいますよね(*´꒳`*)

私はたっぷり、愛されています。そして、私は素晴らしい存在なんだということに変わりはありません。

 

 

そういうふうに、できている。

人のことだと、冷静に見えますから「スズノはそうだろうけど、私はちがう。だってあんなことやこんなことがあった・・・」と思われたそこのあなた。

 

あなたも、超絶的に愛されています。あなたは絶対的に素晴らしい、価値ある存在です。生まれた時から今までも、これからも変わりはありません。

 

と、いう前提で世の中ができているとしましょう。

 

そうすると、自分の期待した結果にならなかったり(=欲しい言葉や態度が得られない)、もしくは他者に「No」「いやだ」「きらい」と言われたりしても。

 

あなたの価値は変動しないのです。

 

何かを言われる/言われないという表面的な結果は、他者との関わりでうまれる「他者からの相対的な評価」に過ぎません。

 

人と関わって生きていますから、相対的な評価を気にするのは自然ですよね。でも、間違えないでくださいね。相対的な評価がいくら変動していても、絶対的なあなたの価値は、変動しません。初めから100%振り切ってます。

 

にわかには信じがたいかもしれませんが、そうなっているんですよね。仕組みとして。

 

はい、だとしたら。

 

周りの評価、反応を気にして自分の本音を我慢してるのって、なんだかバカらしくなってきませんか?

 

そりゃあ期待と違う反応がきたら悲しくもなりますし腹も立ちますけども、だからと言って自分の価値が下がるわけではないとしたら。

 

今日は、何をしますか?何を断って、何を嫌いだと思いますか?

 

手始めに「コレ本当はやりたくない」ということを思い切ってやめてみてください。

 

やめることができなくても大丈夫。「あ、私こんなに普段から我慢してるんだ」と気付くだけでも心からのシグナルをキャッチできている証拠ですよ。

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございますヽ(´∀`o)ノ

 

そんなあなたには
雪崩のごとくハッピー&ラッキーがふりそそぎますよ♪

 

すばらしい〜♪♪♪

 

ありがとう、ごめんなさい、ゆるしてください、あいしています。

カラーシグナルセラピーについて

こころのはなし カラーシグナル スズノのシゴト

こんばんは。スズノリノです(●´U`●)

さてさて。この記事では私がやっているカラーシグナルセラピーについてご紹介いたしますね。

 

カラーセラピーと聞きますと、情報に敏感な方は有名な「オーラソーマ」や、「ヴィジョン・スパイラル」などで見聞き、もしくは体験をされたこともあるのではないでしょうか。美しいカラフルな液体の入ったボトルを選んで「リーディング」なることをしていく、とっても奥深いメソッドですよね。スピリチュアルな世界に触れることができて、私も大好きです。

 

しかし、もし涼野の「カラーシグナルセラピー」にご興味をおもちいただいている方で前述のようなセッションをご希望されている方は期待外れになってしまうのでお気をつけくださいませ。

 

涼野がOLU CREATEでおこなっております「カラーシグナルセラピー」は、アート&セラピー色彩心理協会のアート療法に基づく、ぬり絵をつかったセッションの涼野オリジナルプログラムです。

 

・・・ややこしい言い方をしましたね、ごめんなさい。一言で言えば「ぬり絵をつかった、自己実現プログラム」です。

 

・・・はい、これまた「自己実現」とはなんぞや?となりますよね。心理学の用語がもとなのですが、最近では本屋さんで「自己啓発」というジャンルの書棚が当たり前にあるので、なんとなくイメージをつかんでいらっしゃる方もいるのではないでしょうか。心理学の側面からみた「自己実現」について、書き出すとシリーズ化できるくらいの情報量があるので詳しくはまた別の記事で書きますね〜。

 

涼野のプログラムセッションでは「一人でも多くの女性が自分なりの幸福論をもって明日を踏み出せるように、その確実なきっかけを共につくる。」ことを目的、ゴールとしています。

 

そして3ヶ月で「他人軸」から「わたし軸」へと、生きる「軸」をシフトする「確実なきっかけ」をつくります。涼野が一番大切にしているのは、受講者さまがご自身なりの「わたし軸」をつくること。涼野から「あなたは◯◯です」という診断・分析は一切しません。なので、「客観的な立場から絶対的な答えを与えて欲しい」場合には残念ながら涼野はお力になれません。受講者さまの参考になるような答えのサンプルを呈示することはできますが、何が答えかを選び、決定するのは受講者さまご自身に責任をもっていただきます。

 

 

「最近なんとなくどん詰まり」「具体的に何がって訳じゃない気もするけど、人生の迷子かもしれない」「夜中、一人で悶々と考えているとなんか泣けてくる」という原因不明の違和感、閉塞感がある時、まず自分がどういう状態にあるのかを自覚する必要がありますよね。

 

最初から言葉で表現できる方は良いのですが、いざ紙とペンを目の前にしても、何も書けない・・・。そんな時に、ぬり絵が大活躍してくれるのです♪カラーを使って、自分で自分の内面を読み解いていきます。涼野は専任のガイド役だと思ってください。

 

「カラーシグナルセラピー」では、特別な才能もセンスも一切要らない、かんたんなぬり絵を使います。ぬり絵はどう塗っても良いですし、絵を書き足しても、あるいはまったく塗らなくてもオーケー。「えっ?ぬり絵なのに塗らなくて良いの?」と仰る方もいますが、塗らない、という表現方法だってありますからね。ただ目の前にあるぬり絵を楽しんで完成させます。カラフルな色鉛筆を目にして、色を塗るというプロセスだけでも脳に与える影響はポジティブで、ストレス発散の効果をえられるセラピーとなります。

 

完成したぬり絵をもとに、涼野と一緒に受講者さまの深層心理を読み解いていきます。受講者さまにとってのカラーシグナルをキャッチし、ご自身の本音を自覚していただきます。

 

本音を自覚し、それを受け入れることって、思っているより簡単ではないんですよね。自覚できてもほとんどの場合、「でも本音を通すと周りに迷惑が・・・」と勝手に思い込んでしまって、我慢をすることが当たり前になっていることが多いです。私もかつては我慢することが当たり前になっていて、本音を隠しすぎて結局何が本音なのか分からなくなっている時期がありました。

 

涼野の「カラーシグナルセラピー」では、その自覚した本音を思う存分ぶちまけていただきますので(笑)熊本サロン以外で受けられる方はご自宅などプライバシーが守れる環境をご用意くださいませ。

 

そして、ご自身の本音をしっかり受け止めた後、周りがどうであろうと、「わたしはこれがいい!」という「わたし軸」をつくります。言葉だけだと後々イメージしにくいので、可視化して「わたしのたから地図」に落とし込んでいきます。

 

3ヶ月の間は、2週間ごとに1回、3時間ずつのセッションを受けていただきます。合計6回のプログラムです。イキナリ3ヶ月はちょっとねぇという方へ、体験セッションもご用意しております。

 

熊本サロンでも受けていただけますが、SkypeもしくはLINEの無料ビデオ通話(ネット通信料はご自身でご負担いただきます)でも受講いただけます。

 

 

あ、だんだん業務説明になってきたので、詳しくはHPをご覧くださいまし。(´∀`;●)彡

www.olucreate.com

 

 

最後まで読んでくださって ありがとうございますヽ(´∀`o)ノ

 

 

そんな優しいあなたには
雪崩のごとくハッピー&ラッキーがふりそそぎますよ♪

 

すばらしい〜♪♪♪

 

ありがとう、ごめんなさい、ゆるしてください、あいしています。

涼野リノについて

ブログ

《2017.3.28 編集・追記》

 

こんにちは〜♪スズノです。

 

アート療法士、デザインやイラスト、執筆、ときどき歌。

 

いったい、何者・・・?と思っていただいた奇特な方がいらっしゃったら何ですので、この記事では現在の私のプロフィールと生い立ちをサラッとご紹介しますね。

 

どうぞ、お付き合いください。(/。’(ェ)’)よろしクマ

 

 

【涼野リノ(スズノリノ)のプロフィール】

熊本市在住。既婚者。ベビ待ちですが特に妊活はしていません。
10月で30歳になりました♪
17歳で関節リウマチと診断される。

仕事はカラーシグナルセラピーのほか
DTPデザイン、イラスト、WEBライターなどやっております。
お仕事の案件が何もないときはニートです。
主婦と言えるほど家事をしません。
あと英語の発音だけはやたら良いのでw
70's洋楽のバンドで歌っています。

 

【涼野の生い立ち】

1986年 大分県大分市に生まれる。家族は父、母、2歳上の兄。
高校までを大分で過ごし、宮崎公立大学へ進学。18歳で親元を離れる。

22歳、大学を卒業し上京。1年間デザインの専門学校でみっちり学ぶ。


社会人デビューは「新卒枠」に応募資格がなく、すぐに働ける派遣社員契約社員、アルバイトなどでデザイン会社を転々とする。そういえば正社員というものを経験したことがない。事務職や営業もどきも経験。東京で8年間の社会人経験のうち、3年半ほどは週末起業も並行しWワーク、トリプルワークも経験。オーバーワークが心身ともに支障をきたし、プライベートでも問題を抱え、「人生のどん底」を味わう。


27歳、結婚。
30歳、夫の故郷である熊本へ移住。
フリーでいろんな仕事にチャレンジする。←イマココ。

 

割と平凡な生い立ちだと思いますが、一つひとつ人生の「思い出」を振り返って掘り下げると、なかなかキャッチーなネタが見え隠れするなと自負しております。

 

でもそれって誰にとっても言えることだと思いませんか?よく飲み屋なんかで「私の半生を描いたら、壮大な映画が一本撮れるよ」なんてつぶやいている人を見かけますが(最近はあまりいないのかしら)そりゃ100人いれば100本のドラマ、壮大な映画が撮れるんですよ。ハリウッド並みにね。(ハリウッドお約束の濡場だってあるでしょうしw)

 

映画を観ていても、感動するかどうかってすなわち共感するかどうか、とも言い換えることができます。「感動」にはいろんな「感情が動く」という意味がありますから、共感だけではもちろんありませんけどね。

 

私が、わたしの顔や生い立ち、プロフィールをこうしてお見せするのは、3つの理由があります。

 

一つ目は、共感してもらうため。誰もがオンリーワンの存在なんだと言っても、同じ年代、同じ国、地域に生きていれば「あるある」という共通項はありますし、ほんのわずかな一面でも共感できた瞬間、人と人との距離はグッと近くなる、そんな経験をたくさんしてきました。ブログを読みながら、涼野とお喋りしているように楽しんでもらえたらなぁと思っています。

 

 

二つ目は、違和感を感じてもらうため。これは一つ目と矛盾しているようでそうではありません。「自分とは違う!共感もできん!・・・でもオモロイな、こいつ」ぐらいに違いを受け止めてもらえたら幸せです。時には反感を買うような価値観、考え方を書くかもしれません。(何が誰の反感を買うかなんて未知数ですからねぇ)違いを認め合える、多様性のある社会を広げていけたらいいなと思っています。

 

 

三つ目は、「会ってみたい、直接お話してみたい」と思ってもらうためです。まぁ一応お仕事でカラーシグナルセラピーをしていますので、「集客のためかいな!営業活動かよ!」と言われると「そうで〜す♪」と答えるしかありませんがw(*≧з≦) 私は、自分が「人生のどん底にいる」と感じていた時に、いろんな人のブログを読んで救われたという経験があります。その中には、カウンセラーさんもいて直接セッションを受けたこともありました。誰に相談したらいいのか分からない悩みでも、「涼野になら話してみてもいいかも」と思っていただけたら最高です。(あ、解決するのは私じゃなくてご自身ですから、そこんとこお間違えなきよう)

 

わたしという人間をオープンにすることで、誰かのヒントやきっかけや癒しになるかもしれない、なるでしょう、なりました!(beの3段活用です←イミフ)と思い、こうしてブログに書き留めていくことにしました。

 

こうしてブログにたどり着いていただいたのも何かのご縁ですから(笑)

どうぞ、よろしくお願いいたします。

..:。:ヽ(○´3`)ノ.:*゚..:。

 

 

最後まで読んでくださって ありがとうございますヽ(´∀`o)ノ

 

そんなあなたには
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ブログ カラーシグナル こころのはなし

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はじめまして。こんにちは。涼野リノと申します。

28歳からのイマドキ女子の女性幸福論
3ヶ月で「他人軸」から「わたし軸」へ
「カラーシグナルセラピー」
プログラムセッションをマンツーマンでやっています。

HPはこちら↓😊♡

www.olucreate.com

あと、デザインやイラスト、執筆など細々と。

 

こちらでは
♪ カラーシグナル(&色彩心理)と、こころについて
♪ 日々おきる、嬉しいこと悲しいこと、腹の立つこと笑えること
♪ アートなこと
をメインに書いてまいります。

 

当ブログのキャッチコピーにある
「なんとなく不安で泣いていた自分から卒業する! 」 というのは
実は、わたし自身のことだったりします。

 

28歳前後になると
社会的にも生物学的にも
占星術的にも精神的にも
あらゆるサイクルの関係で
「このままで良いのかしら」という人生の分岐点が重なるようです。
(それぞれについてはまた書きますね)

 

かく言う私も26歳頃まで人前では
元気ハツラツ!
しっかり者で 頼れる存在(自分で言っちゃう♡)で
努力家だけどお調子者♪的な
「セルフイメージ」を全うしていました。

 

しかしある時から 帰宅して家でひとりになると
悶々と考えるでもなく考えて(何を?)
具体的に何がどうともなく不安にさいなまれ(被害妄想ってやつでしょうか)
めそめそと泣いている。

 

そんな日がちょいちょい続くようになりました。
おそらく、作り上げた「セルフイメージ」が
本来の姿とかい離していて苦しかったのでしょう。

 

そしてついに体調も精神面もついでに仕事も
落ちるところまで落ちて仕事は無職になり
本気で「死にたい」と思ったり
他者に殺意を抱いたこともあります。(激情派ですねぇ)

 

さすがに、本当の本当に心底自分と向き合わざるを得なくなり、
あらゆる「出逢い」に助けられ
「私は、わたしのままでいい」と
他人軸ではなく「わたし軸」(ちまたでは自分軸とも言いますね)で
生きることを決めてからはどんどん具合がよくなっていきました。

 

久しぶりに友人に会うと 「元気になったね!」と安心されます笑

 

頑張り屋さんのままで楽しく生きていられれば
そのままでもちろん良いのですが

 

どこかに違和感を感じている場合
もしかすると本当は「頑張りたくない」のかもしれません。

 

怠け者は悪であるという刷り込みはとってもパワフルです。

 

頑張るも、怠けるも、どちらもオーケー。

 

自分が「本当は」どうしたいのか。
毎日、毎瞬、選択する勇気をもつ。

 

心の奥底からの、自分の「好き」のシグナルを
キャッチできているか否かで
幸福感を得られているかそうでないかに
雲泥の差がでてきます。

 

かく言うわたくし自身も
毎日、このシグナルをキャッチする修行中です。

 

きっとこの楽しい修行は一生つづきます♪
私がわたしの味方でるために。

 

 

最後まで読んでくださって
ありがとうございますヽ(´∀`o)ノ

 

そんなあなたには
雪崩のごとくハッピー&ラッキーがふりそそぎますよ♪

 

すばらしい〜♪♪♪

 

ありがとう、ごめんなさい、ゆるしてください、あいしています。